
2021年02月04日
JJ Live @ Maeda Breeze配信ライブ決定
JJ Live @MAEDA BREEZ配信ライブ
緊急事態宣言により、配信ライブのみとなりました。
生ライブをお楽しみにしていました皆様には、ご理解ご了承お願いいたします。
有料配信ライブ:2/23 19:00~ 詳細は、もうしばらくお待ちください。
出演ミュージシャン
JJ: ヴォーカル

母親は、沖縄県出身。父親は、アメリカ人。
沖縄で生まれ、幼少期は那覇で生活し、高校卒業まで基地内の学校で就学、
その後アメリカ本国の大学に進む。
アメリカで、潜水士の免許を取得し、マリン関係の仕事に就く。(のち沖縄に戻り、ムーンビーチホテルでダイビングインストラクターとして働く)
ハワイに移住し、プロとして音楽活動を始める。
フランクシナトラ、サミーディビスjr、トニーベネットのバックとして演奏するトップクラスの音楽家とバンドを組む。
アメリカ本国で、スティービーワンダーのアレンジャーであり、ヴォーカルトレーナーのユセフ・ラマン氏からヴォーカルのレッスンを受ける。
ジョージ紫からオーディション依頼があり、LAでオーディション後、直ぐにレコーディング開始。ジョージ紫&マリナー2枚のアルバムをLAで録音する。
日本に戻り、ロックバンドのヴォーカルとして活動する。バンド名は、ヘヴィメタルアーミー、イースタンオービット。
レコーディングヴォーカリストとしては、多くの日本人歌手のレコーディングに参加する。
チャー,プロデュースによるアン・ルイスのアルバム、ラウドネス樋口宗孝、カルメンマキ等。
また、クリスタルキング、松尾和子の洋楽発音の指導に当たる。
再び沖縄に戻り、1997年浦添音楽祭で、グランプリ受賞。その時のバンド名は、「獅子王」
歌詞と、ヴォーカルアレンジも手掛けた。
沖縄ロックのレジェンド、再結成された紫のヴォーカルになる。
3枚のCDをリリース。紫CDすべての歌詞を手掛けた。
全国プロモーションツアー公演。海外では、台湾でワンマンショーを成功させた。
テレビ放送でお馴染みの「琉神マブヤー」の英語バージョンを歌う。
JJ独自のプロジェクトは、大人向けの曲、スタンダード、バラード等を中心にバンド活動を行っている。
小林 祐二:キーボード

愛知県名古屋市出身。ビル・エヴァンスに感銘を受け、独学でジャズピアノを始める。大学時代にはビッグバンドに所属。2007年より沖縄を拠点に活動を始め、インストユニット「element of the moment」への参加、台湾国際ジャズフェスティバル、アラバキロックフェスティバル等出演。ブロードウェイアクター高良結香のサポート等を経て、現在は沖縄県内のジャズライブハウス、ホテル等で精力的に演奏している。
(株)住太郎ホームCM、比嘉酒造泡盛残波プレミアムCMの作曲、出演をしている。
浦谷 仁美 (うらたに ひとみ):ウッドベース

滋賀県出身
東京音楽大学 卒業
学生時代はクラッシックを学び、オーケストラや様々なステージで演奏を経験する。
大学卒業後、
母の故郷である沖縄へと拠点を移し、ジャズと沖縄民謡に出逢う。
現在は、ベーシスト、三線奏者として、アーティストサポート、ホテルラウンジ、ブライダル、各種イベントなど、県内外や海外など活動の幅を広げている
田場 龍之介:ドラム

沖縄県出身。ドラマー。音楽一家に生まれ
地元ライブハウスで4年間ドラマーとして様々なジャンルを演奏。ジャズクラブなどでジャズを学び、2016年2月よりアメリカへ音楽を学びに渡米。テキサス、ニューオーリンズ、ニューヨーク等様々な場所でセッションに参加。帰国後もジャンル問わず各地で精力的に活動中。
知念 喜哉:ジャズギタリスト

1967年生まれ。11才より独学でギターを始める。琉球大学短期学部卒業後、ニューヨークに渡り、マネス音楽院、ロングアイランド大学などでJAZZを学ぶ傍ら、マイケルハウエル、ランディジョンストン、井上智などに個人レッスンを受ける。帰国後、東京都内ライヴハウスで音楽活動を行うが、その後再びニューヨークへ戻り、マンハッタン、主にダウンタウンのカフェ、レストラン、ジャズクラブなどで、演奏活動を行う。現在、沖縄県内のライブハウス、ホテル、コンサート等で活躍中。
クリス:ベース

1998年「8-BALL」でプロ活動を開始。
2005年「SOUND OF DRIFT」でメジャーデビューを果たす。
2007年沖縄の伝説バンド「紫」の再結成に加入。
2016年「FEEL SO BAD」再結成に加入。
2020年SARD UNDERGROUND「これからの君に乾杯」を作曲。オリコンデイリーチャート4位、オリコンウィクリーチャート6位を記録。
(川島だりあと共作)
現在のメインバンド「紫」、「8-BALL」、「FEEL SO BAD」の他に、
沖縄県内、県外の様々なアーティストとLive, Sound Produce, 作曲、 アレンジ、 Recording, MixEngineer として精力的に活動中。
古堅 圭一:ギター

父親は、日本で有名なクラッシックギターリスト。
アメリカのMusicians Instituteを卒業。
現在、沖縄で活躍する、ロックバンド(GMP, 8BALL) 等のサポートギタリストとして活躍中。
緊急事態宣言により、配信ライブのみとなりました。
生ライブをお楽しみにしていました皆様には、ご理解ご了承お願いいたします。
有料配信ライブ:2/23 19:00~ 詳細は、もうしばらくお待ちください。
出演ミュージシャン
JJ: ヴォーカル

母親は、沖縄県出身。父親は、アメリカ人。
沖縄で生まれ、幼少期は那覇で生活し、高校卒業まで基地内の学校で就学、
その後アメリカ本国の大学に進む。
アメリカで、潜水士の免許を取得し、マリン関係の仕事に就く。(のち沖縄に戻り、ムーンビーチホテルでダイビングインストラクターとして働く)
ハワイに移住し、プロとして音楽活動を始める。
フランクシナトラ、サミーディビスjr、トニーベネットのバックとして演奏するトップクラスの音楽家とバンドを組む。
アメリカ本国で、スティービーワンダーのアレンジャーであり、ヴォーカルトレーナーのユセフ・ラマン氏からヴォーカルのレッスンを受ける。
ジョージ紫からオーディション依頼があり、LAでオーディション後、直ぐにレコーディング開始。ジョージ紫&マリナー2枚のアルバムをLAで録音する。
日本に戻り、ロックバンドのヴォーカルとして活動する。バンド名は、ヘヴィメタルアーミー、イースタンオービット。
レコーディングヴォーカリストとしては、多くの日本人歌手のレコーディングに参加する。
チャー,プロデュースによるアン・ルイスのアルバム、ラウドネス樋口宗孝、カルメンマキ等。
また、クリスタルキング、松尾和子の洋楽発音の指導に当たる。
再び沖縄に戻り、1997年浦添音楽祭で、グランプリ受賞。その時のバンド名は、「獅子王」
歌詞と、ヴォーカルアレンジも手掛けた。
沖縄ロックのレジェンド、再結成された紫のヴォーカルになる。
3枚のCDをリリース。紫CDすべての歌詞を手掛けた。
全国プロモーションツアー公演。海外では、台湾でワンマンショーを成功させた。
テレビ放送でお馴染みの「琉神マブヤー」の英語バージョンを歌う。
JJ独自のプロジェクトは、大人向けの曲、スタンダード、バラード等を中心にバンド活動を行っている。
小林 祐二:キーボード

愛知県名古屋市出身。ビル・エヴァンスに感銘を受け、独学でジャズピアノを始める。大学時代にはビッグバンドに所属。2007年より沖縄を拠点に活動を始め、インストユニット「element of the moment」への参加、台湾国際ジャズフェスティバル、アラバキロックフェスティバル等出演。ブロードウェイアクター高良結香のサポート等を経て、現在は沖縄県内のジャズライブハウス、ホテル等で精力的に演奏している。
(株)住太郎ホームCM、比嘉酒造泡盛残波プレミアムCMの作曲、出演をしている。
浦谷 仁美 (うらたに ひとみ):ウッドベース

滋賀県出身
東京音楽大学 卒業
学生時代はクラッシックを学び、オーケストラや様々なステージで演奏を経験する。
大学卒業後、
母の故郷である沖縄へと拠点を移し、ジャズと沖縄民謡に出逢う。
現在は、ベーシスト、三線奏者として、アーティストサポート、ホテルラウンジ、ブライダル、各種イベントなど、県内外や海外など活動の幅を広げている
田場 龍之介:ドラム

沖縄県出身。ドラマー。音楽一家に生まれ
地元ライブハウスで4年間ドラマーとして様々なジャンルを演奏。ジャズクラブなどでジャズを学び、2016年2月よりアメリカへ音楽を学びに渡米。テキサス、ニューオーリンズ、ニューヨーク等様々な場所でセッションに参加。帰国後もジャンル問わず各地で精力的に活動中。
知念 喜哉:ジャズギタリスト

1967年生まれ。11才より独学でギターを始める。琉球大学短期学部卒業後、ニューヨークに渡り、マネス音楽院、ロングアイランド大学などでJAZZを学ぶ傍ら、マイケルハウエル、ランディジョンストン、井上智などに個人レッスンを受ける。帰国後、東京都内ライヴハウスで音楽活動を行うが、その後再びニューヨークへ戻り、マンハッタン、主にダウンタウンのカフェ、レストラン、ジャズクラブなどで、演奏活動を行う。現在、沖縄県内のライブハウス、ホテル、コンサート等で活躍中。
クリス:ベース

1998年「8-BALL」でプロ活動を開始。
2005年「SOUND OF DRIFT」でメジャーデビューを果たす。
2007年沖縄の伝説バンド「紫」の再結成に加入。
2016年「FEEL SO BAD」再結成に加入。
2020年SARD UNDERGROUND「これからの君に乾杯」を作曲。オリコンデイリーチャート4位、オリコンウィクリーチャート6位を記録。
(川島だりあと共作)
現在のメインバンド「紫」、「8-BALL」、「FEEL SO BAD」の他に、
沖縄県内、県外の様々なアーティストとLive, Sound Produce, 作曲、 アレンジ、 Recording, MixEngineer として精力的に活動中。
古堅 圭一:ギター

父親は、日本で有名なクラッシックギターリスト。
アメリカのMusicians Instituteを卒業。
現在、沖縄で活躍する、ロックバンド(GMP, 8BALL) 等のサポートギタリストとして活躍中。
Posted by maeda breeze at 16:32│Comments(1)
この記事へのコメント
ライブの配信の情報はこれからですか?
チケット購入の箇所がないですが>
チケット購入の箇所がないですが>
Posted by 村山弘美 at 2021年02月19日 14:46
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